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女医・デソウザが300人殺害疑惑!犯罪史上最悪の驚愕の動機とは?

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デソウザブラジル・クリチバ市のエヴァンゲリコ病院の女性医師

ビルジニア・ソアレス・デソウザ容疑者が2月 7人の患者を

殺したとして、殺人容疑で逮捕・起訴された。

その後、保釈されたが、それだけで終わる話ではなかった。

 

 

 

 

 

殺人容疑で逮捕・起訴されたデソウザ容疑者。先週、保釈されるものの

なんと、余罪として300人の患者を殺した疑いが出てきた。

 

検察いわく、デソウザは、ICUに入院していた危篤な患者に対して

酸素供給を減らし、次々と窒息死させた。

今の所の起訴は7人の死についてだが、デソウザが関与していると

分かれば、他に20人。さらに、300人以上の死に関わっている可能性があるという。

 

なぜ、デソウザがこのような行動をとったのか!?

 

それは、デソウザが勤務していた時の電話の盗聴による会話が

公開されており、そこから、デソウザの恐ろしい顔を見ることができる。

 

「ICU(集中治療室)の病室を全部空けたいのよ。」

 

「患者がいるとかゆくなる。」

 

「残念なことに、私たちの使命は患者が天国に行くための

踏み台になることなの」

 

つまり、犯行動機は、次の患者をICUに入院されるため、

その時点で、入院している重病患者を殺すことにあった。

 

このことで、不審に感じた遺族からは、医療誤認だと、

訴えられることもあったようですが、

一方、デソウザに対する賞賛の声もあったようです。

 

というのも、感謝を表している患者というのは、

治療に時間がかからず、完治する可能性が高い患者。

 

つまり、命に別状のない患者に対しては、誠実な対応を取っており

信頼のおける頼もしい女医だったようです。

 

治療に時間のかかる重病者を次々に殺し、

手の掛からない患者には手厚い対応をとる。

まるで、悪魔のような女ですね。。

わけのわからないことを発言し、人の命をなんとも感じない、

写真を見て分かるように、実物もバケモンみないな顔をしてますね。

 

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