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「JYJ」東方神起分裂ユニットが日本活動自粛か?画像・動画あり!

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JYJ東方神起分裂ユニット「JYJ」が大ピンチに!!

韓国の所属事務所「Cーjesエンターテイメント」に対して

日本の制作会社が著作権侵害で刑事告訴することが判明!

 

 

 

 

 

 

 

もし、これが、受理されることになれば、C-jesの社長が逮捕される

可能性大!!そうなれば、JYJの日本での活動も危ない

かもしれません。

 

YJYは、現在、約3年ぶりの東京ドーム公演の最中ですが、

3日間公演は15万人を動員、国内の映画館でのライブビューを

含めると観客数が21万人規模になると言います。

 

日本でのJYJ人気というのはものすごいようですね!!

 

JYJ – “Empty” LIVE

 

そんなJYJに何が起きたのかというと、JYJのの所属事務所の

C-jes のペク・チャンジュ社長が逮捕される可能性が浮上。

 

経緯を説明すると、現在、制作会社の「㈱kelaプロジェクト」がぺク氏を

著作権法違反で刑事告訴する準備を進めています。

なぜ著作権法違反なのかは、昨年10月に行われた、茨城県ひたちなか市で

行われたJYJライブが問題の発端。

 

「C-jes」はJYJの出演条件として、ライブを撮影することを

主催会社「ザックコーポレーション」に依頼しました。

 

ザックは撮影をkelaに委託しましたが、費用が捻出出来ない為

著作権を与えることにしました。

 

撮影内容は、ライブ、メンバーのオフショット。kelaのスタッフは何度も渡韓。

しかし、C-jesがその映像をDVD発売しようとした時、

kelaではなく、「JVD」に依頼。これが、大変まずかった!!

 

 

つまり、著作権を持っていたはずのkelaが販売する予定だったのが、

他社の「JVD」が販売してしまい。その結果、通常、売上の3分の一が撮影会社の

取り分となるはずが、勝手にJVDに販売されてしまったことで、

kelaは約1億2000万円の損害。。

 

これがきっかけで、kelaはC-jesの告訴を決断!!

著作権法違反というのは、罪が重いようで、もし、警察が受理することになれば

逮捕状を取る可能性が高いとのこと。

 

C-jesの社長が逮捕されたら、日本での活動が難しくなるのは

必須で、大人気グループJYJが日本で見れなくなれば

ファンや音楽業界に与える影響は計りしれないでしょうね!!

 

今後の展開に関しては、要注目です!!

 

JYJのことを調べてみると、他にもたくさんの映像が出てきますので

よろしければ、いろいろと観てみて下さい!!

 

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